学生時代からの彼氏と入籍して詩織の新しい生活に幸せをかみしめていた。しかし、幸せは隣人への挨拶の時に脆くもくずれ始めた…。隣人の男は常に詩織の豊満な胸にくぎ付けで会話も上の空の状態。翌日から壁の薄い隣...