営業成績が悪く、クビ寸前のセールスレディ・高坂保奈美。1人息子を女手ひとつで養っていかなければならない保奈美は、新規の契約を求めて東奔西走していた。「ヤラせてくれれば、契約してあげるよ」と言い寄られ、...